Imaginary Authors A City On Fire ユニセックス ・ EDP
Imaginary Authors

A City On Fire

焦げたマッチ、松脂、燻煙を軸に「燃える都市」を描く、ダークで劇的なウッディ・スモーキー。カデ油やスパイクナードのいぶした香りに、カルダモンのスパイスと野いちごのほの暗い甘みがからむ。ノートは3段ピラミッドでは公表されず、ひとつの香りの塊として立ち上がってくる。夜のひとり時間や特別な相手との時間に似合い、秋冬の夜、大人っぽく退廃的な気分を纏いたい人へ。ニッチ愛好家の間ではスモーキー香水の代表格としてカルト的に語られる一本だ。

海外人気度
★★★★★
価格帯
2万〜4万円

2024年10月に日本初上陸したブランド。国内ではEDP 50mLが各21,450円で表参道CIBONEほかにて展開されるが、A City On Fire自体が国内取扱ラインに含まれるかは不明。

似た系統の香りを探すなら、香調図鑑から。Imaginary Authorsの他の香水も見られます。

香りプロファイル

性格・イメージ
✨ 個性派🔥 色気
シーン・用途
🌙 夜・パーティー
季節
❄️ 冬🍂 秋

香調(ウッディ・シトラスなど)の意味は香調図鑑で。各香調をタップすると、その香りの解説と香水が見られる。

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